あやさん 初回面談(2026-10-13)まとめページ

作成日:2026-10-13|作成:しゃけ(Claude Codeで作成)|下書き(あやさんとしゃけさんの確認前)
誰向け:あやさん・しゃけさん・運営(面談の振り返りと、ラジオの台本づくりに使う)

あやさんへ

面談でお話しした内容を、ラジオと投稿づくりに生かせるように、1ページにまとめました。「あのとき何て言ったっけ?」と思ったときに見返してください。宿題シートを一から自分の言葉で書き直してくれたので(01:48)、面談では具体的な場面がたくさん出ました。数字や「どこまで話すか」は、ラジオのたたき台を直すときに一緒に決めていきましょう。

この資料は何か

結論

  1. 届けたい人は、育休中のママに寄せる。あやさんが個別にお話しした8人の悩みが土台になる。8人の内訳は、パート・時短が約4人、育休中が2人、フルタイムが2人
  2. ラジオの中心になる言葉は、あやさんの言葉「結局はここにいるしかないのかな」「選択肢がない」。順番は、病院で働いていた頃、ローンのこと、せどりと自己流のインスタ、無料の企画とiサークル、方向転換と伸びた投稿、今
  3. たたき台はしゃけさんが2〜3日で渡す。体のことは、しゃけさんの提案でたたき台に入れていない。前の職場の人のこと、ローンの額、8人のことは、どこまで話すかをあやさんが決める(7章)

1. 届けたい人は、育休中のママに寄せる

この章で言いたいこと:フォロワーさんは30代半ばから40代前半のママで、パート・時短・育休中が多い。しゃけさんの提案で、あやさん自身の話に共感できる「育休中のママ」に寄せることになった。

分かった事実
項目宿題で考えた届けたい人(仮の人物)面談で分かったこと(時刻)
年齢36歳30代半ばから40代前半が多い(03:26〜03:38)
子ども5歳と2歳未就学児が多い。大きくても小学校低学年(03:46〜03:51)
働き方時短勤務の事務職正社員でフルタイムの人はほとんどいない。パート・時短・育休中が多い(05:40〜06:32)。個別にお話しした8人は、パート・時短が約4人、育休中が2人、フルタイムが2人(10:09〜11:23)
お金世帯年収500万円ストーリーズのアンケートでは、世帯年収500〜800万円と800万円以上で半分くらい。「平均よりちょっと上」(04:53、07:38)
悩み(お金)時短で時間があるはずなのに全然ない「自分のお金の知識も自信がないっていう人がほぼほぼほとんど」(12:15)。収入はあるのに「管理ができてなくてもったいない状況なのかな」(12:45)。夫婦でお金の話がしにくい、夫がお金に協力的でない(13:48〜14:02)。子どもの学費がどれだけかかるか分からない(23:08)
悩み(育休中)(書いていない)育休中で収入がないから、支払いをお願いしますと切り出しにくい。使っていいよと言われるけど、使うのが申し訳ない(24:02)
悩み(仕事)(書いていない)空いている時間に仕事したいけど見つからないから、インスタをやってみたい、と質問してくれた人がいる(24:59)。子育ての講座やアンガーマネジメントにお金を使う人が多い(25:42〜25:57)

8人の内訳は、あやさんの記憶で答えた数字。06:32では、フルタイムは「1人しかいなかったはず」とも言っている。「データ後で見たら数字出てくる」(10:30)。

図1|ラジオで寄せるのは、8人のうち2人いた「育休中」の人

パート・時短 約4人 育休中 2人(ラジオで寄せる人) フルタイム 2人

この図の見方:棒の長さが人数(10:09〜11:23)。橙色が、ラジオで寄せることにした「育休中」の人。

ここからの考え(意見)

2. 病院で働いていた頃に「ここにいるしかない」と思った話

この章で言いたいこと:1つ目の職場の呼び出し待機、2つ目の職場の休みのなさ、復帰後の気持ち、家のローンの話が出た。あやさん自身の言葉「結局はここにいるしかないのかな」が、ラジオの中心になる言葉になった。

分かった事実(時刻の順)
時刻出来事あやさんの言葉(文字起こしから)
29:15始める前に欲しかったもの「もっとプライベートな時間が欲しいなって思ってました。自分の時間もそうだし、家族の時間もそうだし、どっちも」
30:311人目の復帰後「休みがあんまりなくって、子どもが生まれたのに一緒にいられる時間がないなーって思ってた」「土曜日も仕事だし、祝日も正月も仕事だし、なかなか遠出もできない」(1人目が生まれて復帰した後の話:31:22)
31:30辞める選択肢がなかった「貯金もなかったから」「子どもが小さいとなかなか転職って難しいから、結局はここにいるしかないのかなとか、選んでられないのかなみたいなところで、選択肢がないみたいな感じでした」
33:24副業を始めた時期と理由「2人目の育休中です」「家計を整えて、ある程度貯蓄があって」「当時働いてた職場がもうすごい嫌で嫌で仕方がなかったのを夫も知ってたので、一旦インスタやってみたらいいんじゃないと言われて」(34:27)
35:02なぜ副業か「収入を増やしたかったからじゃないな」「働き方を変えたかったのか」「仕事が嫌すぎた」(35:02〜35:36)。「子どもが小さいと家でできたらいいよなっていうのを思ってました」(35:42。話した人の自動判定があいまいなので録画で確認)
36:32先輩ママさんの夏休み「先輩ママさんが小学生の夏休みが大変そうだったんですよ。学童的なところに行けなくて、友達ん家に頼んでたり、この日はおばあちゃんに頼んでたり、仕事の休憩室に電話して」
40:18呼び出しの電話の幻聴宿題シートに、ピッチ(院内の呼び出し電話)の幻聴が聞こえるようになった、と書いている。面談でも、家にいても聞こえた、と話した(41:14)
42:131つ目の職場の勤務「勤務形態が最悪」「夜勤じゃないんですよ。夜勤だったら次の日とか休めるんですけど」「深夜とか早朝に呼び出されても、普通に次の日も働かなきゃいけない」。月の半分は待機を任されていた(42:51。文字起こしは「半日」。録画で確認)
43:08デート中も「ドライブデートみたいな感じで助手席に乗ってても、ちょっとごめん、これ以上行ったら戻るの時間かかるから、10分以内に行かなきゃいけないから」
43:47お風呂でも呼び出し「頭びしょびしょのまま仕事に行った時とかもあります」「いやだってお風呂入ってたからっていう感じでしたね」(44:02)
44:02職場の人のこと気に入られないと仕事を教えてくれない。女性の先輩にいじめられて、ロッカーで2人になると「ロッカーガーンとかってされてました」(44:02〜44:47)。ラジオに入れるかは「今話した感じだったら特に問題はないですけど、必要なのかどうなのかな」(45:35)
46:43転職の回数「1回ですね」
88:29家のローン「それはなんか本当に思ってて。育休中にこんなにローンきついだったら、これ育休中で収入も減っててめちゃくちゃ不安だったので、なんかもうこの後家売るしかないんじゃないかなって思ってました。失敗したって」。しゃけさん「ここから言ってもいい感じですかね」、あやさん「全然いいです」(88:49〜88:58)

図2|ラジオで話す順は、病院で働いていた頃、副業とiサークル、今

病院で働いていた頃 ・月の半分が呼び出しの待機 ・土曜も祝日もお正月も仕事 ・ここにいるしかない、と思った ・ローンが重く、家を売るしかないと思った 副業とiサークル ・せどりは赤字。自己流インスタ3つ ・無料の企画で添削してもらった ・運営の助言で「子どものお金」へ ・「4歳の息子にお給料」が伸びた 今 ・病院を辞めて家で働く ・3.7万人(宿題) ・平日の旅行に行ける(宿題) ・夫「辞めてよかった」(宿題) しゃけさんが面談で組んだ順(47:10〜51:05、71:47〜73:19、78:09)。(宿題)は宿題シートから

この図の見方:左から右へ、ラジオで話す順。橙色の箱が今。入れない話と、本人が決める話は7章。

ここからの考え(意見)

3. せどりは赤字で終わり、インスタは「面白そうだから」始めた

この章で言いたいこと:副業の最初はせどりで赤字。インスタは稼ぐためではなく、面白そうだから。自己流の3つのアカウントがダメで、無料の企画で添削してもらったことがiサークルに入る決め手になった。

分かった事実(時刻の順)
時刻出来事あやさんの言葉(文字起こしから)
51:50せどり中国のサイトから仕入れて売る形。「何が売れるとかのやり方をちゃんと学んでやってたはずが、全然売れなかった」「数個とかずつしかやってなかったんで、すごい負債は抱えないですけど、もちろん赤字です」(52:35)。仕入れたアクセサリーは今も家にあって「誰か欲しいって言ったらあげようと思って」(53:13)
54:33なぜインスタか育休中にインスタを見るようになって、「面白そうだしやってみようかなみたいな、ほんとそんな感じです」。稼げると知ったのは夫から「そういう方法あるんだよ」と教えられて。「稼ごうっていう気持ちでやったわけじゃなくて、面白そうだからやってみるか」(55:00)
55:00無料の配信企画iサークルができる前の1か月間の配信企画を「ずっとやってたんですけど」。ほかのスクールのインスタのオフ会にも行った(56:02)
56:58自己流の3つのアカウント「最初はお金のアカウントをやって、文字ばっかりのやつやって、全然誰も見てくれなくて挫折して」「2つ目が子育て系の」「1回だけめちゃくちゃ反応が来たものがあって楽しいなって思って」「だけどその一発だけで」「3つ目は美容系のジャンルをやって、それこそ化粧品検定1級とかも取ってやってみたんですけど」「リールの再生回数とかも10回とか、全然ダメでしたね」(56:58〜58:15)
59:45なぜiサークルに入ったか「YouTubeの配信企画の時に参加してたのが、みんなでやってる感じがすごく楽しくて。これだったら楽しく続けられそうだし」「私一回しゃけさんに添削してもらってるんですよ、無料の時に。こういう風にアドバイスもらえるんだっていうのがすごい嬉しかった」「このままやってたら私も稼げるようになっちゃうかもしれない」「多分楽しかったんだろうな」
61:49なぜ無料の企画に参加したか「一人でやってて全然成果は出なかったら、ちゃんと教えてもらわなきゃダメなのかな」「競合分析が大事なんですよみたいな感じを初めてそこで知って」。美容系のときに「この商品紹介するとめっちゃ保存されるな」という小さな手応えがあり、「ここでちゃんと勉強していったら、もしかしてうまくいくかも」
81:41もし高かったら(運営の参考)しゃけさん「これが60万とか50万でも入りました?」。あやさん「入ってなかったと思います」「うまくいかなかったらちょっと怖いなって思って」「50万だったら分かんない」「とりあえずもうちょっと無料で頑張ってみるかって思ってたかもしれないです」(81:41〜81:49)
ここからの考え(意見)

4. 伸びた投稿は、運営の助言を息子さんとの関わりで実践した体験から生まれた

この章で言いたいこと:最初は家計管理の発信で、再生は伸びてもフォローされなかった。公開コンサルで「子どもにかけるお金」に変え、本を読んで実践した「4歳の息子にお給料をあげます」が伸びた。続けられた理由は同期と質問ライブ。

分かった事実(時刻の順)
時刻出来事あやさんの言葉(文字起こしから)
63:53方向転換「最初は自分が経験してきた家計管理の部分とかを発信できたらいいなと思ってやってたけど、再生は伸びるんだけど全然フォローされなくて」「しゃけさんの公開コンサルに申し込んで」「特に伸びてるお金、子供をかけるお金っていう部分をメインでやってたらいいよみたいな感じでアドバイスいただいて、そこから変わった」(64:16)
67:14すぐには伸びなかった「いや全然そんな感じじゃないです」「半年くらいかかったはず」
67:53伸びたきっかけ「4歳の息子にお給料をあげますっていうリールかな」「普通に実体験なんですけど」。「もともと自分が家計管理で困ってたっていう部分もあったから、子どもにマネー教育っていうのをしていきたい」「買って買ってとかが増えてきたタイミングで、ちょっとお金のことを教えていこうかな」(68:24)
73:34本を読んで実践「公開コンサルの時にアドバイスいただいた内容が、本を読んでくださいって」「マネー教育の本とかいっぱいあるから読んでください。読みました、いっぱい読んで」「伝えたいなって思ったこととかを子どもに実践しながら投稿にして」(74:04)。マネー教育で伸びているアカウントが「全然いなかったので、ちょっと不安もあって、投資系の投稿にちょっと戻ってみたりとか」(74:04)。「いいなと思ったことを実践してから投稿してた」(75:47)
77:06お給料の形にした理由「最初は全然お小遣いとかあげてなくって」「ただ渡すんじゃなくて、お金のありがたみとか、どうやったらお金が得られるんだろうっていうのも分かってもらったらいいのかなと思って、お手伝いをお仕事にしてお給料を渡すっていう形にしました」
78:47うまくいった理由「一言で言うと環境になっちゃうんですけど。同期チームだったりだとか」「週に2回でしたっけ、3回でしたっけ、やってる質問ライブで、すぐ相談できたり」「心が折れそうになった時とかも、同期がいたら気持ち的に助けてもらえて、やめずに済んだ」(78:47〜79:12)

図3|あやさんが助言を息子さんとのお金のやりとりで試して、投稿が伸びた

家計管理の発信再生は伸びるがフォローされない 公開コンサルの助言子どもにかけるお金をメインに 「本を読んで」の助言読んで、息子さんとお手伝いでお給料を実践 「4歳の息子にお給料をあげます」が伸びて1万人へ(宿題) 面談の63:53〜77:12の話を順に並べたもの。矢印は「次に」の意味

この図の見方:左から右へ、アカウントが今の形になるまでの順番。橙色が伸びた投稿。

ここからの考え(意見)

5. しゃけさんがラジオ用に口にした言い回し(たたき台に入れた所)

この章で言いたいこと:面談の中で、しゃけさんがあやさんの代わりに「ラジオならこう話す」と例を話した部分。たたき台にも入れてある。あやさんの言葉ではないので、たたき台を直すときに自分の言い方に変えてOK。文字起こしの細かい行をつないで、読みやすく整えてある。

分かった事実(しゃけさんが話した例)
しゃけさん 47:10〜47:41(ラジオの入り方)
「私はその時に、選択肢が、子どもとかいるとできないし、本当に辛かったけど、もう選択肢もないし、辛いのを飲み込むしかないって思ったんだけど。その辛いのとか時間がないとかしんどいっていうのが、今はなくせてて。なくせる選択肢がみんなにもあるんだっていうところの勇気になったと思って、私の過去についてちょっとここだけでぶっちゃけ話しますね」
しゃけさん 47:49〜50:56(1つ目の職場から副業まで)
「実はこの1個目の仕事先、2年で辞めたんですよね。デート行ってる時に、これ以上行ったら呼び出された時に行けないから、ちょっとこの辺にしない?とかって行き先を変えてもらったり。お風呂入ってる時に呼び出しがあって、10分以内に行けないと怒られるから、髪の毛びちょびちょのまま職場に行ったこともあります。その生活してるとやっぱり幻聴とか聞こえるようになって、これはもうマジでやばいと思って、逃げるようにやめましたね。復帰してもやっぱり、子育てしてると本当時間やばいじゃないですか。昔は一人だったから転職活動とかいろいろできたけど、今って新しいところ探すことすらできない。選択肢がないように感じちゃう。どうにかしたいのに何もできないっていうのが本当に辛かったんですよね。最近だとインターネットで副業とかってあるんで、ちょっとやってみようかなって思って、実は始めたんですよね」。しゃけさん「ここまでで前半4分5分くらい」(51:05)
しゃけさん 71:47〜73:19(方向転換から伸びるまで)
「私は子ども向けのお金の話に方向性を変えたんですよね。運営さんと一緒にこの方向性に変えました。次に投稿を作っていく時に、iサークルの講座で学んだ競合調査とか自己分析とか投稿を作るコツとかを元に、子どものお金の話、お小遣いについての投稿を作っていったんですけど。その中で私の中に出てきたのが、今の子どもとの関わり方をそのまま投稿にしていくというところで。お小遣いをあげているんですけど、子どもが何に使うかとか、ただあげてるだけで終わってたんですよね。このお金というところに本気で向き合ってほしいから、お給料という形で出してみようと思って。それを子どもに向けてやってみながら投稿にしてみたら、それが伸びて、今では1万人くらいの方にフォローしてもらえて」
しゃけさん 78:09〜78:36(今の話)
「それも含めてうまくいって、今では在宅で働きながらっていう働き方が結構実現してきたんですよね、みたいなところを言って。そのうまくいった理由を考えると、みたいなふうに言っていく」

「2年で辞めた」「逃げるように」は、しゃけさんの言葉。あやさんが面談で言ったのは、転職は「1回ですね」(46:43)。たたき台には「2年」を入れていない(7章)。

「お小遣いをあげているんですけど」も、しゃけさんの想像。あやさんは「最初は全然お小遣いとかあげてなくって」(77:06)と言っている。たたき台は、本人の言葉の形にしてある。

6. たたき台はしゃけさんが2〜3日で渡し、あやさんが遠慮なく直す

この章で言いたいこと:次は、しゃけさんがたたき台をラジオ作成資料のシートに書く。あやさんが自分の言葉に直し、もう一度しゃけさんが見て、収録に進む。ラジオを元に投稿2本の下書きも運営が提案する。

次にやること
誰がやることいつまで根拠
しゃけさん面談の内容を元に、ラジオのたたき台を作って渡す(「2612組iメイトラジオ作成資料」の「あや_ラジオ」タブに直接書く)2〜3日(10/15〜16ごろ)90:42「2日間3日間ぐらいをめどに」
あやさんたたき台を見ながら、自分の言葉で書き直す。「もっとここを深く話した方が伝わる」と思う所は深掘る。「しゃけさんが作ったから直してはいけない」と思わない10/26(月)89:38〜89:51、10期の決まり
しゃけさん直したものをもう一度見て、「ここは入れた方がいい」と思う所があれば相談する。否定ではなく、一緒にいい形にするため直したあと90:10〜90:48
あやさんスマホで収録して提出(細かい編集は運営)10/31(土)10期の進め方ガイド
しゃけさんラジオの出来事を元に、フィード投稿とリール投稿の下書きを提案する。その通りに作る必要はない11月91:09〜91:34
しゃけさんキックオフで、ラジオから投稿2本ができていく流れを話すキックオフ91:42

図4|このラジオは、LINE登録のあとに届き、最終日の勉強会の申し込みの前に聞いてもらう

あやさんのストーリーズ 1週間インスタ挑戦サポート企画の案内ページ LINE登録 このラジオあやさんの物語 最終日の勉強会に申し込む もう気になっている人は、ラジオを聞く前でも、そのまま申し込める

この図の見方:左から右へ、人が進む順番。橙色がこのラジオ。点線は、ラジオを待たずに申し込む人の流れ。

分かった事実

7. 数字と「どこまで話すか」は、あやさんが決める

この章で言いたいこと:数字と話す範囲は、たたき台を直すときにあやさんが決める。体のことは入れない。文字起こしは自動なので、引用は録画で確かめる。

次にやること(数字と言い方を決める)
項目今ある数字・言葉決め方
今のフォロワー数3.7万人(宿題)。たたき台は「3万7千人」収録のときの、インスタの数字の画面に合わせる
1万人の時期宿題の中で「2023年夏」と「2024年1月の公開コンサルから約5か月後」が食い違う。面談では出ていないどちらかに決める。たたき台は期間を言っていない
再生数自己流は10回(58:15)。入会後の新しいアカウントは1投稿目から5,000回(宿題)そのままでよい
病院を辞めた時期面談・メモ・宿題に出ていない時期を1つに。たたき台は時期を書いていない
家を売るしかないと思った育休1人目か2人目か、面談(87:48〜88:29)にも宿題にも出ていない本人に確認。たたき台は「育休に入って」とだけ
1つ目の職場にいた年数しゃけさん「2年で辞めた」(47:55)。本人の確認はない本人に確認。たたき台には入れていない
職場の言い方どちらかの職場はクリニック(37:35、45:45)。1つ目か2つ目かは録画で確認。たたき台は「病院で働く医療職」「次の職場」「病院」の言い方でよいか本人に
伸びた投稿の名前面談では「4歳の息子にお給料をあげます」(67:53)。宿題の伸びた投稿は「5歳息子に1万円」「6歳息子にお小遣いはあげません」同じ投稿か別かを本人に
ローンの額予算を超えた額(宿題シートに記載)金額は言わない。「予算を超えてローンを組んでいた」まで
次にやること(どこまで話すかを決める)

文字起こしの注意